部品実装の合理性を追求した最適レイアウトのA/W設計

プリント基板、PWB、電子基板の 設計・実装、ハードウェアの設計・開発・実装

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相信のA/W設計


CADLUS One作業風景

弊社の得意分

同時並行設計機能つきCADLUS Oneを新たに導入
機能を損ねること無く、部品実装の合理性を追求した
最適レイアウトは相信の誇れる品質です。

使用CADシステム
CR5000  図研
DK-Σ  日本信号
CADLUS One

A/W設計の流れ

PWB製品のクオリティーを損なうことなく、あくまで「製作コスト重視」を貫く実装専門工場。
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アナログ回路のA/W設計
計測制御などのデジタルとアナログの混在基板から、 信頼性を要求されるアナログ回路主体の計装アンプまで相信のアナログ回路技術は創業の歴史を支える基本です。
製品実績のご案内
電力基板
電源やパワー系の駆動制御基板など、大電流ばかりでなく半導体素子からの放熱対策を要求される電力制御基板も豊富な実績を通じてご提案できます。
実績サンプルへ
※パターン設計の際には以下の資料が必要になります。
1. 回路図
2. ネットリスト
3. 基板の仕様が判る資料
(外形寸法図、材質、層数、板厚、配置制限の指示等)
4. 部品表
 
   
部品配置図案(レイアウト)提出
  ここで部品配置上の問題がないかお客様に確認頂きます。
  この時点での部品移動には原則費用は発生しません。
  配線の都合上若干の移動が伴う場合もございます。
 
 
お客様の確認
確認後、結線したプロット図提出
  部品配置図案提出の際のご指摘を踏まえて結線したプロット図を
作成します。
  実装上の観点から申し入れやご提案をさせて頂く事がございます。
  この時点で問題がなければこれが最終プロット図となります。
 
お客様の検図(承認)
最終プロット図提出
  プロット図提出の際のご指摘を踏まえて結線したプロット図を
作成します。
  原則として修正は1回、それ以降は作業費が追加されます。
 
お客様の承認
ガーバーデータ出力
  この後はデータを元に基板製作に入ります。

※基板のボリュームによって異なりますが、目安として1週間前後のお時間を頂きます。

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